2016年11月12日土曜日

商店街を応援しよう!



小学生が地元商店街で職業体験を行い、地域や商店街への愛着心を育み、社会性の向上を目指すとともに、参加する小学生の保護者・家族・友達など、区民の商店街の魅力再発見へつなげます。

2016年10月16日日曜日

4匹を横浜港内で発見 横浜市が注意呼びかけ /毎日新聞神奈川

横浜市中区の横浜港シンボルタワーの敷地内で、特定外来生物に指定されているセアカゴケグモ(2匹)とハイイロゴケグモ(2匹)が見つかった。基本的に攻撃性がないものの、毒を持ち、海外で死亡例もあるため、市が「素手で捕まえたり、触ったりしないでほしい」と注意を呼びかけている。
 市によると、6日午後3時半ごろ、県ペストコントロール協会が成虫4匹とハイイロゴケグモの卵のう(卵の入った袋)6個を発見した。これまでにかまれたり、健康への被害を訴えたりした市民はいないという。市は施設に来場者へ注意を促すポスターを掲示するなどの指示をした。
 市内でのセアカゴケグモの発見は昨年6月に続いて2例目。貨物やコンテナなどに付着して運ばれた結果、生息域が拡大し、37都道府県(昨年9月時点)で確認されている。日当たりのよい暖かい場所で、地面や人工物のくぼみや穴、裏側、隙間(すきま)に営巣する。
 雌だけが毒を持ち、かまれると針で刺されたような痛みがあり、熱を感じたり、紅斑を伴ったりすることが多い。速やかに温水やせっけん水で傷口を洗い、救急外来に相談する必要があるという。国内で死亡例はない。【毎日新聞水戸健一】

※セアカゴケグモに気をつけましょう-神奈川県


2016年9月22日木曜日

中区制90周年 キャッチフレーズが決定:タウンユース掲載号:2016年9月22日号

 来年、区制90周年を迎える中区。そのキャッチフレーズがこのほど、決定した。
 全国831点(401人)の応募作品のなかから、最優秀に選ばれたのは『かがやく港 ときめく未来 中区制90周年』。記念事業の目的として掲げられている「未来志向」の明るいイメージにふさわしく、また将来に向けた躍動感があるなどの理由で実行委員会の広報・企画部会で選定され、9月15日の実行委員会総会で了承された。

 次点となる優秀作品には、『人・街・港のハーモニー 中区制90周年』と『つなぐ ひろがる 中区の輪』の2点が選ばれた。

 最優秀作品は10月9日に横浜公園ほかで開催される中区区民まつり「ハローよこはま」において発表予定。今後、ロゴマークとともに90周年の広報などに活用される。

 831点(401人)の応募作品のうち、中区内在住者からは29点、市内他区からは62点、市外からは735点の応募があった(住所不明が5点)。

2016年9月13日火曜日

地域安全キャンペーンを開催のお知らせ! 山手警察署

・キャンペーン開催のお知らせ
[警察署]:山手署
[日付]:2016-09-16
[本文]
 山手警察署では、子ども・女性の自主防犯意識や、交通安全意識の高揚を図るため、「地域安全キャンペーン」を開催します。
 当日は、クレイジーケンバンドの横山剣さんを1日警察署長としてお招きし、DJの栗原治久さんの司会によるトークショーを行います。
 会場では、県警マスコットのピーガルくんらによる犯罪被害防止、交通事故防止のための啓発品を配布しますので、是非お立ち寄りください。

【日時】9月16日(金)午後2時00分~午後3時00分
     (トークショーは午後2時30分から)
【場所】横浜市中区本牧原7-1
     イオン本牧店2階イスパニア広場
     (雨天の際は、3階催事場)
【問い合わせ先】山手警察署
           045-623-0110(代表)
山手警察署
[地図]
https://www.kodomoanzen.police.pref.kanagawa.jp/kanagawa/modules/SafetyMail/?action=map&no=60f5020c264c6fc96d813c23ba77b1d4

2016年8月23日火曜日

つながる本牧つなげる未来へライトアッププロジェクト2016


写真:フォトグラファー Michiyo Koga etc.
本牧の子どもたちが、未来への願いを込めて製作した光るペットボトルで山頂公園をライトアップすることにより、地域の伝統ある行事に参加する意識を高め、子どもたちと街全体の一体感を育むことを目的として、神奈川県無形民俗文化財「お馬流し」の挙行に合わせて山頂公園の案内通路をライトアップしました。
共催
・本牧4南元気なまち運営委員会
・元気な本牧根岸まちづくりの会 
・新本牧地区元気づくり推進協議会 
・横浜市本牧山頂公園(指定管理者 横浜植木(株))